バディものが流行

何やらテレビドラマの世界ではバディものが流行っているようですね。
先日読んだ警察もの小説にも、2人の男性が出てきていました。
同期の2人ですが、片方は推理力はあるけど自分勝手なことをする、片方は父親も警察官だし優等生的な人。
ありがちな、対照的な2人というやつですね。
でも内容としては終了までに一転二転するところなんかはおもしろかったですよ。
なんだかコレも映像化されそうな話しだなぁという印象です。
ただ、一冊しかない小説を連続ドラマにするとオリジナルなネタが多くなるので少々気になってしまいますね。
映像化する場合は原作は知らない方が良いというのが私の考えです。
ドラマは見ないけどあらすじだけ追っちゃうかもしれませんね。(笑)

ステイホーム。

ステイホーム。
この合言葉でいろいろなものがネットにあふれています。
アーティストさんは期間限定でアップしてくれているライブ映像とかも見ています。
やっぱりライブ映像の良さがあるので面白いです。
ただ、お客さんに向かって一緒に歌おうとかっていうのは苦手です。
ライブだから一体感が大切で、それもまたひとつの楽しみなのかもしれません。
でも長い歌詞とか普通に歌いにくいのを歌えって言われてもね・・・・
見ているこっちとしては、お客さんがアーティストの要望通りに歌えるのか心配になってしまいました。
生で見てみたい体感したいと思うアーティストはいますが、やっぱりライブは苦手かな。
お客さんであわせるフリとかも苦手なので無理です。

ゴールデンウイークの悪夢

さっき、ハッと気が付いたんです。
今年もまたゴールデンウイーク中に私にとっては不幸が起きていると。
かなり前からゴールデンウイーク中には嫌なことばかり起きるんです。
毎年毎年、びっくりするくらい嫌なことが。
今年は原付バイクのトラブルがあって困っています。
修理に出してすぐに直してもらえるのか、部品を取り寄せになるのであればゴールデンウイーク中に終わるのか、それともゴールデンウイークが終わらないと無理なのか。
バイクを預けっぱなしにするとあしがないか困るので、どのタイミングで持って行こうか悩んでいます。
やっぱり私にとってはゴールデンウイークはよくないことだらけ。
でも!最低最悪ではないって気がついたので全然大丈夫!!と思い込むようにします。

深刻な問題「看護師の人手不足」今こそ看護師紹介会社の出番

看護師として働いていますが、多くの人がなってくれたらいいね。
とにかく、人手が足らないので毎日が忙しいのです。
忙しいと体がもたない。
私の医院だけではなくて、どこでも同じようなものでしょう。
日本中で、看護師さんは人手不足になっているのです。
あなたの病院はいかがでしょうか?
看護師さんは10人いても20人いても30人いても、何人いても足らないような気持ちです。
忙しいし、用事もあるし。
本当に、日々よくやっている!と自分でも感じます。
こんな状況だから看護師紹介会社はあんなに広告を出せるほどもうかるんだと思う。
私の仲間の看護師さんも楽ではないというのです。
先のことを考えてみたら、状況はさらに深刻かもしれません。
高齢化社会になるのですが、看護師さんが足らなかったらどうするのでしょう。
私には全く分かりません。看護師紹介会社にもわからないでしょう。
外国から看護師さんが入ってくればいいと思うのですが、日本語も難しいし外国人が日本の社会で働くのは楽ではないでしょう。
他の産業は少子化になっているので、そんなには人手はなくてもいいのかもしれません。
看護とか医療の現場は人手不足は本当に深刻な問題になっているのを多くの方にも知ってほしいです。
今のままで何もしなかったら、看護師が足らないので、病院が経営できない事態になってしまうこともあるかもしれません。
看護師紹介会社は今こそビジネスチャンスですね。

そんな中、「男性看護師さんが増えている」というニュースも見かけた。
私は看護師さんは女というイメージがあったのですが、看護師さんは男でもなる人が多くなっています。
私の行く病院では、全員が看護師は女です。
男性がどのようにしながら、女性と一緒に働いているのかが分からないのです。
たぶん、なんだかんだの苦労があるのかもしれません。
それとも、今はどんな職場にも男も女もいますので、どちらの性別がいても気にならないのかな?
学校でも、女子高とか男子校は少なくなっているそうです。
自分が病気になったら、男性看護師は緊張します。
若いイケメンの男性看護師は気がひけてしまいます。女性の方がいいのかな?
看護師紹介会社も男性の転職体験談などがあります。
その人によって考え方は違うと思うけれども、病気になったら裸になったり手術もしますから、男性はな…。
そう考えたら、医者も男も女もいます。
看護師さんにも女性も男性もいてもおかしくないのかもしれません。
これからは、さらに男とか女とかは関係なくなっていくでしょう。
男性看護師さんに、看護される時代になるかもしれません。
恥ずかしい。
とか思うのは男性の看護師さんに慣れていないからで、慣れたら何も感じなくなるのかな?
その時になってみないと、どのように感じるのかは全くわからないです。
あなたは、男性看護師さんに看護された経験がありますか?
看護師紹介会社に一度問い合わせしてみようかな。「看護師紹介会社ランキング【※2020年度最新版】」に10社以上掲載があるな。

今年の紫外線

今年の紫外線は通常よりも強いそうです。
例年の4月から5月は緩やかに紫外線が強くなっていくのに、今年は今月に入ってから真夏に匹敵するほど強くなっているからです。
紫外線を防ぐには黒い服って基本ですよね。
でも暑くなると蜂が黒い服をめがけて攻撃するっていいますよね。
蜂がいるようなところへ行かなければいいのですが・・・。
白いシャツは55、黒いシャツは40前後の紫外線をあびるようだけどあまりかわりませんね。
いや、肌へのダメージは油断していはいけません。
紫外線カットには役立つが熱中症には黒い服は良くないとか、どうすればいいんですかね。
目の安全を守るためにはサングラスが必要ですね。
日にあたると30秒で黒いレンズに変化する眼鏡、私も欲しいです。
室内に入ると透明な眼鏡なのでビジネスシーンでも使えるって凄いですね。

出品自粛を要請

マスク、コロナ、マスク、コロナ、マスクマスクマスク。
近ごろの話題といえばそればっかりです。
まあ、日本だけではなく世界的に広がってきた大きな問題なので仕方がないのですが。
マスク転売を目的とした買い占めを防ぐために経済産業省がネットオークションでの出品自粛を要請。
来月半ばごろからとかじゃ遅い!!!!
買い占めた在庫を放出させない狙いもあるって意味不明。
政府がメーカーに増産を求めていて来月には6億円が出てくるとか本当でしょうかね。
けっこう前に「マスク不足は解消する」って官房長官が言っていませんでしたっけ?
政府の見解通りになるのには時間がかかるとか?
オークションだけじゃなくてフリマアプリだって同じだから早く実施するべき。

手首に鈍い痛み

ふと気が付いたら、手首に鈍い痛みがありました。
病院に行ったわけではありませんがおそらく捻挫をしたみたいでした。
物凄くズキズキして痛いということではありませんけれど、なんとなくいやな気持ちが続いていました。
ちょっとなにか持つだけで痛いのはストレスにしかなりません。
そして見た目にはわかりにくいので、他人にもわからない。
でもこの痛みがあったって、アスリートは大変だなと思いましたよ。
足とか腕とか競技をしていくうえで使う部分をちょっと捻挫しただけでも大変なロスになるでしょう。
自分の力を発揮できなくなるし、もちろん生活していくうえでも気になる痛みがあるわけですよね。
勝手にアスリートの心配をしてしまいました。(笑)

前向きに考えます

「今日、お店に行ってきたのに!!!!!」
ネットでいろいろな情報を拾って、リサーチしてから買い物に行くことが多いです。
でも自分が行く店舗にはそれが無いということもあるわけです。
仕方がないからネット注文とかしようかしら?ともう一回検索したら、それの代用品というのがあるみたいなんです。
それが、今日!!行ったお店に売っていたとなるとかなり悔しいです。
自分のリサーチ不足がまねいたことです。
なんでもっと早く気が付かなかったのか。
自分自身にガッカリですよ!
これでまたわざわざ行くとなるとめんどうだし、行ってみたら代替品も売ってなかったとかいうオチだったりしたら二重に腹が立つし。
でも緊急にいるものでもないし、まあいっかと前向きに考えます。

携帯電話の月々の支払金額

いつからだったか覚えていないくらい前から、私の携帯電話の月々の支払金額は2,222円でした。
ゾロ目ですよ。
それは忘れることは出来ません。
基本的に電話もネットもしないので、ガラケーで十分です。
連絡を取り合う必要があるときくらいしか携帯電話にならず、もっぱら時計とアラームが主な仕事でした。
しかし今月の支払金額が2,264円になっていたんです。
これは増税ってやつですよね。
せっかくのゾロ目の2222が崩壊してしまったことが値上がりよりも残念です。
ガラケーの寿命も発表されたことだし、そうなると確実に月々の支払金額もあがるでしょう。
便利だからこそ利用しているけれど、今のままで良いのに変わってしまうこものが最近とくに多くていろいろ困るやらさびしいやら。

毎日小さなことに感謝

毎日小さなことに感謝しながら生きていきたいです。
正直言って今の状況は、こうなったら嫌だな、ということが現実になっています。
冗談のように言っていたのにまさかそんな状況になるとは思いもよらず。
いろいろな要因があって今がある。
後悔しても仕方がない。
そんな時にくさっていても良いことはない。
打開しようと前向きにいくしかないので、ここが自分の人生の分岐点でもあります。
ちょっとした瞬間に嫌なことや失敗したことを思い出してしまいます。
思い出すのを止めることはなかなかできません。
だから思い出してマイナス要因ばかりになっても、それは自分で打ち消しておくことにします。
よくない口癖もそれで取り消しができると、いつだったから先輩薬剤師さんに聞いて実行しています。