携帯電話の月々の支払金額

いつからだったか覚えていないくらい前から、私の携帯電話の月々の支払金額は2,222円でした。
ゾロ目ですよ。
それは忘れることは出来ません。
基本的に電話もネットもしないので、ガラケーで十分です。
連絡を取り合う必要があるときくらいしか携帯電話にならず、もっぱら時計とアラームが主な仕事でした。
しかし今月の支払金額が2,264円になっていたんです。
これは増税ってやつですよね。
せっかくのゾロ目の2222が崩壊してしまったことが値上がりよりも残念です。
ガラケーの寿命も発表されたことだし、そうなると確実に月々の支払金額もあがるでしょう。
便利だからこそ利用しているけれど、今のままで良いのに変わってしまうこものが最近とくに多くていろいろ困るやらさびしいやら。

毎日小さなことに感謝

毎日小さなことに感謝しながら生きていきたいです。
正直言って今の状況は、こうなったら嫌だな、ということが現実になっています。
冗談のように言っていたのにまさかそんな状況になるとは思いもよらず。
いろいろな要因があって今がある。
後悔しても仕方がない。
そんな時にくさっていても良いことはない。
打開しようと前向きにいくしかないので、ここが自分の人生の分岐点でもあります。
ちょっとした瞬間に嫌なことや失敗したことを思い出してしまいます。
思い出すのを止めることはなかなかできません。
だから思い出してマイナス要因ばかりになっても、それは自分で打ち消しておくことにします。
よくない口癖もそれで取り消しができると、いつだったから先輩薬剤師さんに聞いて実行しています。

発送連絡は必要

いろいろな通販サイトがありますが、発送連絡をくれるというのは基本中の基本だと思います。
日付指定すらできないところもありますけど、いつ発送するのかわからないしそれは諦めますよ。
でも発送しましたって連絡がなければ待てないですよ。
時間指定していない以上は受け取り損ねる可能性は高いです。
到着日すらわからなければ余計ですよ。
仕事が終わって帰宅したら家人が受け取っておいてくれたから良かったけど、発送しましたという連絡がその日の12時すぎにありました。
私が帰宅したのは14時前です。
下手したら発送連絡よりも前に到着したのかもしれません。
これで受け取れずにこちらで連絡しなければならなくなったら嫌な気持ちになるでしょうね。

本日見た私の夢

本日見た私の夢は酷いものでした。
首都高速?の事故で自分が死んだと報道されているのを職場で見ました。
しかし私はそのまま仕事をしています。
天皇一家の備品の管理で実在しない皇室の女の子がいて、お姉さんとの姉妹で
妹さんからのリクエストで部屋に置く芳香剤のこと。
こっちが良いって言ってきたので快く快諾しました。
電話で確認したりして、へんな感じです。
死んでいる人が自分で電話をしてくるということはよくあるとのことみたいで、電話で話す受け付けのお姉さんが冷静な反応をするんですよ。
明日、私がこなかったらという場合の引継ぎを泣きながらするとか、私はなんでそんなに仕事をしているんだかさっぱりわかりません。
死んでいるのに仕事をしていてばかみたいですよ。

とても素晴らしい本の人

昔からこの作家さんの作品は苦手だな、と思っていた人がいます。
でも時間がたって他の話しを読んだら、けっこうおもしろいかも?
と思ったけど、やっぱり主人公が不憫だし、ちょっとなと思ったのですが他のシリーズを読んだらその主人公と結婚したくなりました。
一般庶民の感覚ではわからない、お嬢様の奥さんの理解不能の行動により一人娘と別れて離婚してしまったその人。
読めば読むほどこんな人が旦那さんだったら幸せだろうなって思うんですよ。
物語とは別に。(笑)
お金はないようですが、そんな事はどうでもいいんですよ。
こんなに良い人なのに元奥さんめ・・・となってしまいます。
愛する娘と面会日にしか会えないなんて可哀そうです。
物語の中の人なので私も不幸です。(笑)

何度もブームがやってくるタピオカ

何度もブームがやってくるタピオカ。
私はビジュアルが苦手だったのですが数年前になんとなくお店で選んでみたら、思っていたより美味しかったです。
これならまた食べたいと思っていましたがそれ以来は食べていません。
流行を追うのは好きではないけど、食べてもいいかなと思っています。
でもカロリーが高いとか、若くない人が食べると便秘につながるとかマイナス要因も聞きます。
まあ、一杯くらいならどうってことないですよね。
コンビニにも売っているし。
でもお店で売っているような食感のものは日持ちがしないので、コンビニのタピオカドリンクはちょっと違うと聞くとまた考えちゃいます。
ドリンク系は普段買わないので、美味しくなかったら損だなとか思っちゃいます。

子供の話題ばかりで疲れる

毎日毎日、子供の話題ばかりで疲れるなと気が付きました。
職場でもお孫さんが出来た薬剤師さんが何人かいるし、私の兄嫁さんが子供を産んだばかりだし。
子供は大切でとても良いことではあるけど、子供の話題から派生するのは「私が出産したときは、私の子供が赤ちゃんだったころは」って話しばっかり。
胸が痛くなるくらいの嫉妬心はないのはまだマシだけど、それでも少しずつ疲れていくものです。
普通だったら手に入っていたかもしれない幸せが自分にはないわけですから。
それで周りに人から気を使われているかというともちろんそんな事はない。
気を使われるのも嫌だけどってこちらもぜいたくなことを言ってますね。
なにかしらのストレス発散を考えたくなります。

食べられる給水ボトル

ロンドンマラソンで食べられる給水ボトルが配られたそうです。
スポーツドリンクが入っていて、袋ごと水分補給が出来ます。
食べずに廃棄したとしても6週間で自然にかえります。
プラスチックを減らすために地元の企業が3万個を配ったんだとか。
水風船みたいな見た目で、配る人は医療用っぽい手袋をしていましたね。
走るのは嫌いだからランナーの気持ちはわかりませんけどどうなんですかね。
口の中で噛めばかんたにやぶれるみたいだけど、走っているときに喉につまらないのかなと思ってしまいました。
ただ、ランナーのあとに捨てられているカップなどを見たらこの手のものは必要かなとも思います。
記録が求められるランナー以外の、市民が参加するマラソンならありだと思いました。

なんでもかんでも

なんでもかんでも、ネットにアップしてしまう時代です。
そしてそれが批判されて、ネットの匿名性に安心していた人は本名や住所などをさらされてしまうということになる。
ネットというのは便利だけど怖いというのを知っておかなければなりませんね。
学校の先生が子供の回答が面白かったからと、ネットにアップ。
保護者が見つけて問題になったという件。
そりゃあ、問題にもなるでしょう。
ネットに面白いものをアップした気持ちも分かるけれど、先生が生徒のものをしちゃだめでしょう。
親が自分の子供の面白回答を載せているのは見たことがありますけど、家族内ですからね。
どういう経緯で保護者がみつけたのかはわかりませんけど、トレンド入りとかしたら誰でもみつけそうですね。

炊飯器を使ったケーキ

毎年何回かつくるのは炊飯器を使ったケーキです。
チーズケーキが好きなので、チーズケーキ系が良いのですがクリームチーズや生クリームなど買ってこないといけないから簡単にはつくれません。
混ぜるだけとはいえ、チーズ系は面倒なんですよね。
だからだいたいは、ホットケーキミックスと果物とかチョコレートとかのケーキになります。
今回は時間がない早朝につくったんですよ。
でも出来上がったあとの片付けもしたい。
そう思って、炊飯器では早炊きを利用しました。
お米だって急いでいるときはそれで出来上がるんだから、出来るだろうと安易に考えていました。
結果、生焼け状態です。
しかも再度加熱したくても、出来ない状況。
時短のはずがもっと時間がかかったうえに失敗作でした。